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【動画】2018 Rd 3-4Pro

2018 Rd 3-4Pro

2018年のインタープロトシリーズ、プロレース第3-4戦の模様をお伝えする動画です。

インタープロトCCS-Rのプロクラス決勝レースは、まず8周または15分の第3戦の決勝レースが行われ、ウイニングランが1周の後、インターバルがあります。
そしてその後チェッカーを受けた順に並び、10周もしくは20分の第4戦の決勝レースがスタートします。

2013年に始まったインタープロトシリーズ、ジェントルマンドライバーとプロドライバーが、1台の車をシェアして行われます。
プロドライバーは、プロらしい手に汗握るバトルを醸し出してくれます。

今現在2時12分の気温は、ストレート上の気温30℃、路面温度は54.8℃、湿度は68.1%です。
湿度は朝に比べると落ちましたが、その代わり気温と路面温度は上がっています。
そしてダンロップコーナー付近は気温29.7℃、路面温度は54.8℃です。

スターティンググリットをご紹介します。
1番グリットは規定により空きグリットになっています。
2番グリットがポールポジション、カーナンバー4、RSS-インタープロト、ドライバー平川亮。
3番グリットはカーナンバー16、ララパルーザ、ドライバーRonnie QUINTARELLI。
4番グリットはカーナンバー19、GRADEN CLINIC RT、ドライバー関口雄飛。
5番グリットはカーナンバー55、人馬一体ドライビングアカデミー、ドライバー山下健太はリタイヤになっています。
6番グリットはカーナンバー3、INGING MOTORSPORT、ドライバー石浦宏明。
7番グリットはカーナンバー25、TAO Racing、ドライバー土屋武士。
8番グリットはカーナンバー8、J-Gezr8 T-Japan、ドライバー宮田莉朋。
9番グリットはカーナンバー96、岡山トヨペットK-tunes、ドライバー中山雄一。
10番グリットはカーナンバー37、Pastel Motorsport、ドライバー細川慎弥。
11番グリットはカーナンバー32、NETZ NOVEL MIE、ドライバー国本雄資。
12番グリットはカーナンバー7、J-Gear7とおる君、ドライバー坪井翔。
13番グリットから17番グリットまでは空きグリットになっています。
18番グリットはカーナンバー87、NTP RACING NC CCS-R、ドライバー松井孝充。
19番グリットはカーナンバー10、NTP RACING PN CCS-R、ドライバー山内英輝。
20番グリットはカーナンバー51、P.MU RACING CCS-R、ドライバー新田守男。
21番グリットはカーナンバー5、NTP RACING NN CCS-R、ドライバー阪口良平。

上りの旗向き方を見ると、最終コーナーから1コーナーにかけて、マシンから見ると追い風になっている感じです。
その風と真夏の日差しの中で行われる、インタープロトシリーズ、プロクラスの決勝レース第3-4戦です。お楽しみください。

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