Inter Proto Series

ドライビングを際立たせる
Made in JAPANの純レーシングカー

  1. HOME
  2. ブログ
  3. Movie
  4. 【動画】【Inter Proto Series】2018年第5&6戦プロクラス【インタープロトシリーズ】

おすすめ動画

【動画】【Inter Proto Series】2018年第5&6戦プロクラス【インタープロトシリーズ】

【Inter Proto Series】2018年第5&6戦プロクラス【インタープロトシリーズ】

インタープロトシリーズは、ドライビングアスリートとして一番速いのは誰かを決めるレースです。
2018 Inter Proto Series Rd.5&6 富士スピードウェイの様子をお伝えする動画になります。

【スターティンググリット】
規定により1番グリット空きグリット。
2番グリットカーナンバー7、J-Gear7とおる君、ドライバー坪井翔。
3番グリットカーナンバー4、RSS-インタープロト、ドライバー山下健太。
4番グリットカーナンバー96、岡山トヨペットK-tunes、ドライバー中山雄一。
5番ブリットカーナンバー3、INGING MOTORSPORT、ドライバー石浦宏明。
6番グリットカーナンバー8、J-Gezr8 T-Japan、ドライバー宮田莉朋。
7番グリットカーナンバー19、GRADEN CLINIC RT、ドライバー関口雄飛。
8番グリットカーナンバー25、TAO Racing、ドライバー松田次生。
9番グリットカーナンバー16、ララパルーザ、ドライバーRonnie QUINTARELLI。
10番グリットカーナンバー32、NETZ NOVEL MIE、ドライバー国本雄資。
11番グリットカーナンバー18、KCMG Cayman Kuruma、ドライバー小林可夢偉。
12番グリットカーナンバー37、Pastel Motorsport、ドライバー細川慎弥。
13番グリット~17番グリット空きグリット。
18番グリットCCSRグループのポールポジションです。カーナンバー87、NTP RACING NC CCS-R、ドライバー松井孝充。
19番グリットカーナンバー10、NTP RACING NC CCS-R、ドライバー新田守男。
20番グリットカーナンバー5、NTP RACING NC CCS-R、ドライバー阪口良平。
21番グリットカーナンバー51、P.MU RACING CCS-R、ドライバー片岡龍也。

【第5戦・・・8周もしくは15分】
【第6戦・・・10周もしくは20分】

レースの模様をお楽しみください。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

アーカイブ

月を選択